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◆X-QUEST過去公演情報◆
2014年11月27日(木)〜12月8日(月)
王子小劇場
X-QUEST 2014 WINTER PERFORMANCE2
『ミラージュ・イン・スチームパンク
──最終兵器ピノキオ、その罪と罰──』

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2014年6月11日(水)〜6月22日(日)
王子小劇場
X-QUEST 2014 SUMMER PERFOMANCE
『ベニクラゲマン
─実験都市マーベラスの逆襲─』
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2014年2月5日(水)〜2月16日(日) 王子小劇場 X-QUEST 2014 WINTER PERFOMANCE
『ブラック西遊記 〜ステッピン・イントゥ・ ユア・ダークサイド・ワールド』

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2013年8月17日(土)〜8月25日(日) 下北沢駅前劇場 X-QUEST 2013 SUMMER PERFORMANCE
『ミハルの人魚
〜戦慄の人間ミキサー』

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2013/2/27(水)〜3/3(日)
シアターグリーン
【BIG TREE THEATER】
X-QUEST 2013 SPRING PERFORMANCE
【グリーンフェスタ2013
参加作品】
『ブルーアップル
〜紅水母の柩〜』

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公演DVD販売サイト案内


 
 

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●高田淳 外部出演情報

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    今日も暑いですね…
    イベントの頃には溶けてしまわないかと心配です。。。
    まぁ、更に熱いイベントになりますけども!

    そんなイベントの5日後。
    高田は池袋で客演公演が始まります。

    公演本番の5日前にイベントに参加する心意気を買って、客演先にもお越し頂ければ幸いです!

    熱く、面白い作品です。
    電夏は最近、とっても観やすい。



    電動夏子安置システム 第27回公演
    『また悪だくみをしているのね』

    【日程】
     2012年8月7日〜12日

    【脚本/演出】
     竹田哲士

    【出演】
     小原雄平・道井良樹・なしお成・じょん
     岩田裕耳・横島裕・添野豪
     高田淳(X-QUEST)・四條久美子(ペテカン)
     田口愛・小舘絵梨・蒻崎今日子(JACROW)

    【タイムテーブル】
      7日(火)19:30★
      8日(水)15:00★/19:30
      9日(木)19:30
     10日(金)15:00/19:30
     11日(土)15:00/19:00
     12日(日)15:00/19:00
     ※受付開始は開演の50分前
      開場は開演の30分前

    【料金】
     前売:2,800円
     当日:3,300円
     早期割:2,500円(★印の回・要予約)
     夏子割:0円(劇団のみ取扱い・要予約)

    【予約】
    ■■■予約はこちらから■■■
    高田淳扱いとなります
    http://ticket.corich.jp/apply/36841/G04/
    いつもどおりメール・メッセージでもご予約受付いたします。
    その際は、氏名・日時・枚数を明記下さい。

    【会場】
    池袋 シアターKASSAI

    【特設ページ】
    http://dna-system.com/next/027/index.html

    実は公演中誕生日を迎えるのです。
    特に差し入れ不要ですので(笑)
    プレゼントのつもりでご予約頂ければ
    それはもう、喜びます!

    お待ちしています。

    コメント
    誕生日公演には伺えませんが、平日と翌日伺います。
    今回は、昭和40年代でしょうか?
    黒電話が懐かしいな。
    小野部長の活躍期待してるんだけど、どうなんでしょ?
    伝夏は、パフォーマーシリーズから入ったので、不条理の混沌感が半端なくすごかったです。
    しりとりネタや、文字が使えなくなるネタは大爆笑でした(^w^)
    今回も楽しみにしてます☆☆
    • たぬき
    • 2012/07/17 7:20 AM
    パフォシリーズから入ったお客様には
    今回の芝居の、「普通さ」を意外に思われるかもしれませんね〜

    でも、そこは電夏。
    最後まで、目が離せない事は請け合いますよ(^-^)/

    お楽しみに!
    • 2012/07/18 12:07 AM
    にゃくさん と ずん君を一緒の舞台で観れる事の嬉しさよ
    • PHOTO★石澤
    • 2012/07/19 10:22 PM
    そういえば知り合い風だったけども初共演ですね。
    ふふふ、お楽しみ下さいませい!
    • 2012/07/24 1:59 AM
    ※この記事を読んで行なった行為によって生じた損害はデジカメWatch編集部、澤村徹および、メーカー、購入店もその責を負いません。また、デジカメWatch編集部および澤村徹は、この記事についての個別のご質問・お問い合わせにお答えすることはできませんコンパクト機でおなじみのカラバリ展開が、昨今はデジタル一眼レフカメラにも波及してきた。なかでも極めつけが、ペンタックスK xの「100 colors, 100 styles.」である。ボディカラー20色、グリップカラー5色を組み合わせ、好みのカラーバリエーションを作り出すというサービスだ。今回は、このカラバリボディをベースにドレスアップを考えてみよう用意したK xは、ボディカラーがオリーブ、グリップカラーがブラックだ。これをミリタリースタイルに仕立ててみたい。ミリタリーといっても従軍記者のカメラということではなく、ファッション用語のミリタリーテイストという程度の意味合いだ。K xオリーブは、マット調といい色褪せた風合いといい、古着のミリタリージャケットを彷彿とさせる。この印象を元にドレスアップしていこうレンズはゼブラ柄が似合いそうだ。あいにく手元にゼブラ柄のレンズがなかったので、革巻き鏡胴のパンカラー50mm F2を付けてみた。シルバーとブラックの厳ついコントラストが、ミリタリーっぽさを高めてくれる。このレンズはM42マウントなので、レイクオール製マウントアダプター「M42 PK」を介して装着している。レンズフードはペンタコン製の49mm径フードを選んでみた。無骨な角型がレンズやボディの雰囲気とマッチする。こうした硬派な雰囲気作りは、やはり古いドイツ製品が得意とするところだパンカラー50mm F2の被写界深度目盛は、シルバーとブラックで描かれている。ゼブラ柄っぽく見えて迫力がある
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